ラビラント四の橋店
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ほうぼう

釣り上げた時ぼうぼうと鳴くおもしろい魚です。
ポワレにして モリーユのソースをカプチーノ仕立てにしました。

 

閑話 たちあおい

雨の後、晴天にとても映える。 
 大好きな花です

 

ポトフ

和牛のテールは赤ワインもいいですが、正反対の作り方もなかなかです。スネとクビ肉も一緒に添えました 。

 

モリーユと牡蠣のカプチーノ仕立て

モリーユは楽しい食材です。特にクリームとの相性は抜群です。

 

岡山の美作から(2)

しっかりと育った野菜なので、本来の野菜の味を楽しんでいただけます。

 

岡山の美作から(1)

岡山の美作からクレソンとトマトなどを送っていただきました。トリュフを散らしたクレソンサラダにしました。

 

サクラマス

青森産です。塩づけしたものを、オリーブオイルと香草につけました。月並みですが キャビアを添えました。

 

閑話

走水の海も春めいてきました

 

今年の桜、開花宣言は早かったのですが、、、
店内で咲いていると、とくに夜は、なんとなく良いです。

 

鹿

ローストしたロースを厚めにカットし、牡蠣をクリームで合わせたものをのせました。昔はこういうものが多かったですが、 昨今見かけなくなりました。

 

クワイを使ってみました

ラングスティーヌ(アカザ海老)をポワレにして、出汁にオリーブオイルを合わせてみました。春ぽくなりました。

 

真鴨

新潟のものです。しっかり太っていい感じです。ローストして切り分けた肉を、皿一面に盛りつけてソースもたっぷりかけます。

 

花餅

毎年1月は松と花餅を飾るようにしています。寒いといいですが、暖冬ですとしっくりこない気がします。

 

車エビのオゼイユソース

オゼイユが入ったので、車エビの茹で上げたものに合わせてみました。
スープにもしてみます。

 

江戸前の白キス

ご近所のキス釣り名人にお裾分けを頂きました。 肘叩きとはいきませんでしたがかなりの大ぶりです。

 

丹波栗

御山はすっかり季節が変わり、冬支度も目前でしょうか。銀寄が届きました。菓子やスープに大活躍します。

 

ピジョンラミエ

コンスタントにジビエは入荷してきます。
ピジョン(鳩)は人気があります食べやすいのでしょう。大きめだと食べ応えがあります。

 

ジビエ ライチョウ Ⅱ

(左)ローストして取り分け、肺の血を使ってリエしたソースとしました。
(右)内臓は秋のトリュフとサラダで。 
ワイン 1966年 Pauillac を添えて。

 

ジビエ ライチョウ Ⅰ

ジビエの季節になりました。ライチョウを仕入れることができました。

 

海の幸 山盛り

獲れたての新鮮な魚介が、海沿いで当たり前のように、山盛りにして売られているのをみると、羨ましい・・・

 

初秋

今年最初のぶどうが届きました。藤稔(ふじみのり)という品種です。
収穫の秋、お山は大忙し・・

 

中農園からの夏野菜

こちらは埼玉の所沢から送っていただいております。中さんは ほうれん草や大根の名手で、いつも無理を聞いていただいてます。

 

古家後農場からの夏野菜

暑い最中いろいろと送っていただいております。みずみずしい夏野菜と元気な笑顔も・・

 

夏祭り

毎夏に商店街でステージを出し開催する夏祭り。 出店や出し物も全てが手作りで、なかなかお見受けしない感じですが、地域の皆さんの心の通った夏祭りです。

 

東京のお盆 送り火

近所の八百屋さんにありました。マンションが多くなりましたが一つ路地を入ると まだおがらを焚いた後をみます。みそ萩もさすがに萎れてしまいました。

 

阿寒湖のエクルビス

近郊のザリガニを使っていた時が随分以前の事のように思います。臭みが無くフランスで爪の立派なザリガニのパットルージュに似ています。

 

サラダ仕立て

エクルビスの湯で上げを夏野菜のサラダと合わせて、サマートリュフを散らしました。
爽やかな一皿になりました。

 

ドンブ産の鶉

鶉に野菜やきのこの詰め物をし、オーブンで焼き上げました。
エクルビスで取ったソースナンチュアを使ってみました。 

 

艶やかなグロゼイユ

たわわに実ったグロゼイユ(Groseille) 和名スグリ 良く熟したものを分けていただきました。
デザートに料理に万能で、見ていると何か作りたくなります。 

 

オマール海老の一品

茹で上げにミソを使った赤ワインソースで。
付け合せはバターで合えたアスパラガス。

 

やっとお嫁入り・・

言葉は要りませんでした。

 

装花

今回も商店街の植木さんに、きれいにしていただきました。

 

いずれが・・・

いずれがあやめ、かきつばた。
今だ区別がつかないのは私だけでしょうか。

 
 
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